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【朝刊】
市場の不安感を映すボラティリティ・インデックス(VIX、恐怖指数)は前日比26%高の27.59と、警戒ラインとされる20を大きく上回り3月4日以来の高水準となっています。
2021年05月13日 | 続きはこちら »
【夕刊】
相場全般安の中にあってトヨタ自動車が182円高の8523円と上昇。13:25に2022年3月期の連結純利益が前期比2%増の2兆3000億円になる見通しに加えて自社株買いと1対5の株式分割を発表し、好感した買いが入っています。
2021年05月12日 | 続きはこちら »
【朝刊】
その住宅着工に関連しまして、米国では〇〇〇〇が売れに売れていると言います。米国だけでなく、中国でも然り。これから同社は業績拡大→株価上昇、こうなる展開が想定され、押し目は仕込んでおきたい銘柄です。ご期待下さいませ!
2021年05月12日 | 続きはこちら »
【夕刊】
シカゴ日経先物は2万9270円まで下落しており、東京市場も朝方から東京エレクトロンやレーザーテックなど半導体・ハイテク株中心に売りが先行。時間外取引で米株先物が売られ、今晩の米国株が下落するとの警戒感、根強い政治不安、そして変異株の感染拡大が止まらないことも売りを誘い、引けにかけて下げ幅を拡大しています。
2021年05月11日 | 続きはこちら »
【朝刊】
銅や鉄鉱石などの価格が上昇する中、先行きのインフレ進行に対する懸念が根強く、割高感が意識されやすいハイテク株は売りが先行。ダラス連銀総裁が雇用回復の見方を変えず、テーパリング(量的緩和の縮小)を巡る議論を開始したいとの考えを改めて表明すると米長期金利が上昇し、ハイテク株は下げ幅を拡大しました。
2021年05月11日 | 続きはこちら »
【夕刊】
個別銘柄では、銅が10年ぶりに史上最高値を更新したことを受けて、一押しの住友鉱山が191円高の5283円、三井金が100円高の4080円、DOWAが115円高の5060円。
2021年05月10日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウは5日続伸となり、3日連続で過去最高値を更新。ダウ輸送株指数も5日連続で上昇し、連日で過去最高値を更新。S&P500種指数もおよそ1週間ぶりに最高値を更新して終えました。
2021年05月10日 | 続きはこちら »
【増刊】
実は、3月24日号「スペシャル版」(有料版)にて【住友金属鉱山】をご紹介させて頂いています。ご紹介理由は、非鉄金属と申しますと株式投資という観点からのど真ん中銘柄は同社であり、別子銅山を発祥とする住友グループの源流企業で銅・ニッケル・金・銀など主要金属の精錬を手掛けているからです。
2021年05月08日 | 続きはこちら »
【夕刊】
一押しのど真ん中銘柄「日本製鉄」が昨日の143円高に続いて本日も117円高の2167円と5%を超える大幅高。鉄鋼需要が国内外で回復しており、需給引き締まりによる業績好転を好感した買いが継続しています。これで3月10日に狙い目1700円前後でご紹介してから25%を超える上昇となっています。
2021年05月07日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米雇用統計では非農業部門の雇用者数の増加幅が注目されます。3月は91万6千人増でしたが、4月は100万人程度の増加予想となっています。また、失業率は3月の6.0%から4月は6.0%程度に低下する見込みです。
2021年05月07日 | 続きはこちら »