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【朝刊】
ダウは大幅高となり前日の下げの8割弱を戻して3営業日ぶり反発。6営業日ぶりに反発したナスダック指数は前日の下げ幅(152ポイント)以上の上げ幅となりました。
2021年07月21日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日経平均は5日続落(5日間で1330円安)となり、昨年末の水準(2万7444円)を下回りました。日経平均は2月16日に、1990年8月以来の3万円台に乗せましたが、本日までの下落で年初来の上昇分をすべて吐き出した格好です。
2021年07月20日 | 続きはこちら »
【朝刊】
アップルやマイクロソフトなどの大型ハイテク株も軟調でしたが、アナリストが目標株価を引き上げた半導体のエヌビディアが逆行高。21日からS&P500種指数採用銘柄となるバイオ医薬品のモデルナが大幅高で4日続伸、連日で上場来高値を更新。行動規制の強化で在宅での利用が増えるとの見方からフィットネスサービスのペロトン・インタラクティブが大幅高となっています。
2021年07月20日 | 続きはこちら »
【夕刊】
打ち上げ後分離されたクルーカプセルは数分間飛行した後、パラシュートで砂漠に降下。打ち上げロケットは決められた場所に垂直着陸する予定。全行程の所要時間は約10分だそうです。
2021年07月19日 | 続きはこちら »
【夕刊】
本日の東京株式市場は全般軟調でしたが、たとえば昨日決算を発表したきずなHD(7086)や幸和製作所(7807)など、コロナ禍で業績を大きく伸ばした企業は大幅高となっています。株式投資は「連想ゲーム」であり、株式市場は常に「宝の山」です。
2021年07月16日 | 続きはこちら »
【朝刊】
この日4~6月期決算を発表した半導体の受託生産(ファウンドリー)世界最大手・台湾積体電路製造(TSMC)が、利益が市場予想に届かず大幅安で始まったことが投資家心理を冷やしハイテク株中心に軟調な展開となりました。
2021年07月16日 | 続きはこちら »
【夕刊】
ちなみに、日経平均が今年の高値3万0714円を付けたのは2月16日で、6カ月後の応当日・絶対期日は8月16日となります。
2021年07月15日 | 続きはこちら »
【朝刊】
今秋投入予定のアイフォーンの増産計画が報じられたアップルが買われ、連日で上場来高値を更新しています。
2021年07月15日 | 続きはこちら »
【夕刊】
ちなみに、サイバーエージェントのゲーム子会社のサイゲームスが手掛ける競走馬を擬人化したキャラクターを育成するゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」が大ヒットしており、2021年1~3月期のサイバーエージェントの営業利益258億円の約9割にあたる232億円はゲーム部門が叩き出しています。
2021年07月14日 | 続きはこちら »
【朝刊】
取引開始前に発表されたJPモルガン・チェースとゴールドマン・サックスの4~6月期決算はともに利益が市場予想を上回りましたが、いずれもトレーディング部門が不振で、持続的な成長イメージが描きにくかったことから金融株中心に利益確定の売りが先行。航空機のボーイングが下落して始まったことも相場の重石となりました。
2021年07月14日 | 続きはこちら »