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【夕刊】
半導体製造装置大手でウエハ洗浄装置では世界断トツのスクリーンが大幅高、 560円高の7660円と年初来高値更新。半導体受託生産(ファウンドリー) 大手の台湾積体電路製造(TSMC)が19年の設備投資額を増額したことで 業績が向上するとの期待が高まっています。特に次世代通信規格5G向けの半 導体需要はこれから大きな伸びが期待できます。
2019年10月18日 | 続きはこちら »
【夕刊】
東京エレクトロンが295円高の2万2100円と値を上げています。半導 体関連銘柄で構成する米フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が7月に付 けていた過去最高値を約3カ月ぶりに更新しており、東京市場でも半導体関連 の一角に物色の矛先が向かっています。半導体検査装置のアドバンテストも1 40円高の5250円と値を上げています。
2019年10月16日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウは反発し、9月19日以来およそ1カ月ぶりに終値ベースで節目の2万 7000ドル台を回復。7月15日に付けた過去最高値(2万7359ドル) との差は334ドルとなっています。ハイテク株の比率が高いナスダック指数 も大きく上昇し、9月19日以来の高値で取引を終了しました。
2019年10月16日 | 続きはこちら »
【夕刊】
S&P500種指数採用の米主要企業500社の利益は、2019年第1四 半期(1~3月期)実績が前年同期比1.6%増、第2四半期(4~6月期) 実績が3.2%増と成長してきましたが、調査会社リフィニティブ(トムソン ロイターのファイナンシャル&リスク部門が前身)によりますと、第3四半期 (7~9月期)は、米中貿易摩擦などの影響もあって3.1%程度の減益見込 みとなっています。
2019年10月15日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウが前週後半の3日間で652ドル上昇した後だけに利益確定の売りも出 ましたが、米中貿易戦争の停戦期待も根強く相場の下値は限定的で、翌日から 始まる米主要企業の決算発表を見極めたいとの様子見ムードも強く相場は前週 末の終値を挟みもみ合いました。
2019年10月15日 | 続きはこちら »
【増刊】
注目の米中閣僚級協議が行われた昨晩のNY株式マーケット。トランプ大統領が「中国と非常に大きな合意の第1段階に至った」と述べ、貿易摩擦が緩和に向かうことを好感した買いが優勢となり、NYダウは319ドルの大幅高で2万6816ドルとなっています。
2019年10月12日 | 続きはこちら »
【朝刊】
「iPhone11」の販売好調を理由にアナリストが投資 判断を「買い」に引き上げたアップルが上昇。アップルに半導体部品を供給す るスカイワークス・ソリューションズとコルボの投資判断も引き上げられ、両 銘柄とも大幅高となっています。
2019年10月11日 | 続きはこちら »
【夕刊】
リチウムイオン電池関連の技術のノーベル賞受賞を祝し、ご祝儀買いで大きく 上昇して始まった銘柄もありますが、その多くが後場にかけて上げ幅を縮小し ています。リチウムイオン電池はすでに世の中に広範囲に普及しており、ノー ベル賞を受賞したからといって関連企業の業績がここから飛躍的に伸びるとい うわけではありません。
2019年10月10日 | 続きはこちら »
【朝刊】
今年のノーベル化学賞は、「リチウムイオン電池」の原型となる新たな 電池の開発に成功した旭化成の名誉フェロー、吉野彰さんが受賞しました。  受賞を受けて、旭化成(3407)のほか、ダブル・スコープ(6619)、日 本カーボン(5302)、田中化学研究所(4080)、古河電池(6937)、F DK(6955)、日立化成(4217)などのリチウムイオン電池関連銘柄に ご祝儀買いが入る可能性があります。
2019年10月10日 | 続きはこちら »
【夕刊】
不動産投資信託(REIT)が上昇。日本リテールFが4日連続高で310 0円高の23万8200円、日本プライムリアルティが6000円高の52万 2000円、ユナイテッド・アーバンも2700円高の21万6400円と年 初来高値更新。景気先行き警戒感から債券市場で長期金利が低下し、分配金利 回りが相対的に高いとの見方から地方金融機関などの資金が向かっています。
2019年10月09日 | 続きはこちら »