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【朝刊】
米商務省は19日、中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)への 締め付けを強化(取引禁止の対象を拡大)した一方、保守に関わる分野に限定 した一部取引を認める例外措置を3カ月延長することを発表。トランプ米大統 領がアップルのCEOと面会し制裁関税の影響について協議したことなども思 惑買いを呼び、NY株は続伸スタート。
2019年08月20日 | 続きはこちら »
【朝刊】
16日は米景気後退の懸念を招いていた米長期金利の低下が一服し朝方から 買いが先行。中国が可処分所得を増やす内需刺激策の実施を表明したことや、 ドイツが景気後退に備えて財政規律ルールを一時棚上げし歳出拡大による景気 刺激策を検討しているとの報道も追い風となり上げ幅を拡大、ダウは306ド ル高で取引を終了しました。
2019年08月19日 | 続きはこちら »
【増刊】
注目したいのは、米中の政権が政治的に重要な節目に差しかかり、景気悪化 に対して予防的な政策運営を強く志向することが想定されるという点です。
2019年08月17日 | 続きはこちら »
【夕刊】
一般的な8月の権利付き最終売買日は8月28日(水)ですが、西松屋チェーンは8月16日(金)が権利付き最終売買日となります。また、サイゼリヤは継続保有が前提となっており、8月31日の株主名簿に記載された株主、かつ任意の日で株式保有が確認できた株主が対象となります。
2019年08月09日 | 続きはこちら »
【朝刊】
昨晩のNY株は、中国の貿易統計などを好感して幅広い銘柄に買いが広がりました。為替市場では、トランプ米大統領のドル高けん制発言などもあってドル安・円高が進んでいます。
2019年08月09日 | 続きはこちら »
【夕刊】
一押しで東京ディズニーランド&シーを運営するオリエンタルランドが60円高の1万5035円と1万5000円台に乗せて目標を達成しました。「新春お年玉号」では1万0500円前後が狙い目としてご紹介し、値幅にして4500円近く、率にして40%ほどの上昇となって います。
2019年08月08日 | 続きはこちら »
【朝刊】
昨晩のNY株は売り先行で始まり、ダウは一時589ドル安の大幅安となり ましたが、大きく切り返し22ドル安まで値を戻しました。ナスダック指数や S&P500種指数は序盤の下落からプラスに転じました。  商品相場(コモディティ)はまちまちの動きで、原油(WTI)が大幅安で 7カ月ぶりの安値を付けた一方、金先物は大きく上昇し6年4カ月ぶりの高値 を更新しました。
2019年08月08日 | 続きはこちら »
【夕刊】
今週は本日が約230社、明日が約380社、そして明後日が約690社と、3月決算銘柄の第1四半期(4~6月期)決算の発表がピークを迎えます。通期または上期計画に対する四半期利益の進ちょく率が高い場合、後々上方修正する可能性が高く、物色が向かいやすくなります。
2019年08月07日 | 続きはこちら »
【朝刊】
前日夕に米財務省が中国を「為替操作国」に認定したのに対し、中国人民銀行(中央銀行)は追加関税への対抗措置としての為替操作を否定し、人民元の対ドルレートの基準値を市場実勢よりも元高水準に設定したため人民元は安値から値を戻しました。人民銀行が人民元安の抑制に動いたことで市場の警戒感がやや緩み、買い戻しが優勢となりました。
2019年08月07日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日経平均は3日連続で下落し、3日間で955円(4,4%)の下げとなって います。本日の日経平均は一時609円安まで下げ幅を拡大し、日中の安値か ら計れば3日間の下げ幅は1430円に達していましたが、474円切り返し て取引を終了しました。結果、本日のローソク足は底打ち期待の下ヒゲ中陽線 となっています。
2019年08月06日 | 続きはこちら »