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【夕刊】
円高になれば株価が下がり、円安になれば株価が上がるという具合に、為替が 主で株が従という関係性が顕著だった時期があります。しかし、昨日きょうの 為替は円高方向に進んだにも関わらず、それにほとんど影響されずに株式相場 は上昇しています。不安要因(VIXの上昇)の後退、需給の改善といったこ との他に、株価が割安な水準にまで下がったという点も大きな要因です。
2018年02月16日 | 続きはこちら »
【朝刊】
主要3指数そろって5日続伸。ダウは5日間で1339ドル上昇しました。 1月26日の2万6616ドルから2月9日の瞬間安値2万3360ドルまで の下げ幅(3256ドル)に対しては56.5%戻した格好です。
2018年02月16日 | 続きはこちら »
【夕刊】
実際には手元にない株式を他の投資家や証券会社から借りて、市場で売却す る取引を「空売り」(カラウリ)と言い、昨日現在で東証上場銘柄の売買代金 に占める空売りの比率(空売り比率)は46.5%にまで上昇しました。
2018年02月15日 | 続きはこちら »
【朝刊】
投資家の不安心理を映すボラティリ ティ・インデックス(VIX)が大幅に低下、2月2日以来の20ポイント割 れ水準で推移し相場急落への警戒感が大きく後退。指数は引けにかけて上げ幅 を拡大しました。
2018年02月15日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日経平均の予想PERは13倍を下回り、東証1部の騰落レシオは71%と底 値ゾーンを示すなど、過去の相場と照らし合わせても現在の状況は「バーゲン セール」の様相を呈しつつあります。
2018年02月14日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウは一時180ドル安まで下げる場面がありましたが、前週までの2週間 で大きく下げたことによる買い戻しの需要も強く、上昇に転じる銘柄が増加。 投資家の不安心理を映すボラティリティ・インデックス(VIX)が低下した ことや長期金利の指標となる10年債の利回りが低下したことも支援材料とな り、指数はプラス圏に浮上しました。
2018年02月14日 | 続きはこちら »
【夕刊】
JR九州が25円高の3300円と上昇。週末の引け後に18年3月期の連 結純利益が前期比8%増の481億円と過去最高を更新する見通しと発表。従 来計画から31億円の上方修正となり、好感した買いが入っています。九州新 幹線など鉄道事業が好調です。
2018年02月13日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウは過去2週間で2425ドル下落し、ファンダメンタルの面から値ごろ 感が台頭してきたことや、S&P500種指数が200日移動平均線できれい に切り返し、テクニカル上からも反発機運が高まったこともあってNY株式市 場は終日買い優勢で推移しました。
2018年02月13日 | 続きはこちら »
【増刊】
一昨年・申年相場では相場が大きく動揺して下押ししたのは、2月と6月、 そして11月の3回あり、いすれもその下押し局面が絶好の買い場となりまし た。昨年の酉年相場も然りで3月から4月にかけて大きく下押しましたが、そ の安値が絶好の買い場となりました。相場が動揺した時こそ「買いに利あり」 となった訳です。
2018年02月10日 | 続きはこちら »
【夕刊】
プログラムに基づいたコンピュータによる自動売買は「アルゴリズム取引」 と呼ばれ、ミリ(1000分の1)秒単位で超高速・高頻度の売買を繰り返す ことから「ハイ・フリークエンシー・トレーディング」(HFT、高速取引) との呼び名もあり、時に「フラッシュ・クラッシュ(瞬時の急落)」をもたら すこともあります。
2018年02月09日 | 続きはこちら »