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【夕刊】
大塚家具がストップ高で50円高の212円となっています。 ヤマダ電が経営再建中の同社を子会社化する方向で最終調整に入ったと報じら れ、材料視した買いが集まっています。
2019年12月12日 | 続きはこちら »
【朝刊】
全会一致での政策決定は4会合ぶりで、FOMC参加者の金利見通し(ドットチャート)は2020年中は金利据え置き(利下げも利上げもなし)を示したことから、FOMC参加者が政策スタンスでまとまり、緩和的な金融政策が続くとの見方が市場に広がりました。
2019年12月12日 | 続きはこちら »
【夕刊】
市場で取引されている銘柄は3000以上、東証1部だけでも2000を超える銘柄が上場しています。チャンス到来という時に、それらの銘柄の中から有望銘柄を探すのは慣れている人でも大変ですが、予め有望な銘柄のリストを持っていれば、それだけで『時の利』を得ることになります。
2019年12月11日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)が米中ともに15日の制裁 関税発動を先送りする方向で調整していると報じられましたが、クドロー米国 家経済会議(NEC)委員長が「15日発動予定の追加関税はまだテーブル上 にある」と述べ、マルバニー米首席補佐官代行の「15日の対中追加関税は協 議の進展次第」との発言もあって動きにくさは変わらず。
2019年12月11日 | 続きはこちら »
【夕刊】
太陽誘電が103円高の3055円と値を飛ばしています。従来のリチウムイオン電池よりも大容量で寿命が長い次世代電池「全固体リチウムイオン二次電池」を開発したと発表。小型化と大容量化が可能となり、21年度にも量産することから業績寄与を期待した買いが入っています。
2019年12月10日 | 続きはこちら »
【朝刊】
11日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表、12日にはラガル ド新総裁の下での初のECB理事会と英総選挙、15日の対中制裁関税「第4 弾」の発動期日など、重要イベントが相次ぐため様子見ムードも強く、軟調な 展開となりましたが、売り急ぐ様子はなく下げ幅は限定的でした。
2019年12月10日 | 続きはこちら »
【夕刊】
2019年7~9月期GDP改定値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比年率1.8%増と、速報値(年率0.2%増)から上方修正され、市場予想(年率0.7%増)も上回りました。設備投資が1.8%増と速報値(0.9%増)から大幅に上振れした他、個人消費や住宅投資なども上方修正となっています。
2019年12月09日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米労働省が朝方発表した11月の雇用統計で、非農業部門の雇用者数が前月 比26万6千人増と市場予想(18万人増)を大きく上回り、失業率はおよそ 半世紀ぶりの水準となる3.5%に低下しました。雇用者数の伸び悩みを懸念 する声が一部にありましたが、雇用者数が予想以上の増加となったことがポジ ティブサプライズとなりこの日のNY株は大幅続伸・・・
2019年12月09日 | 続きはこちら »
【増刊】
来週は注目材料が目白押しです。最大の注目点は、トランプ大統領が 「中国との貿易交渉で15日までに合意できなければ関税を引き上げる」と明 確にしているだけに、来週中に米中貿易交渉が進展するか否か、この点となり ます。それまでに要人発言やマスコミ報道が飛び交い、憶測などにも影響され る相場展開となりそうです。
2019年12月07日 | 続きはこちら »
【夕刊】
米企業では言えば、穀物メジャーのカーギル(売上高約12兆5千億円)、 石油会社から始まった多国籍複合企業のコーク・インダストリーズ(同約12 兆円)、総合建設のベクテル(約2兆8千億円)などがあります。
2019年12月06日 | 続きはこちら »