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【夕刊】
株式投資は将来を想像しながら行う経済行為です。投資家が運転する車のフロントガラスは常に曇っており、予定されているイベント(選挙や祭典など)や発生確度の高い社会的な変化(温暖化や高齢化など)を具体的にイメージしつつ、バックミラーに映る過去と足元で起こっている現在進行中の事象などから先行きのヒントを探します。
2020年07月10日 | 続きはこちら »
【朝刊】
テレワークで活用が広がるクラウド分野で2強のアマゾンとマイクロソフトが買われ、そろって上場来高値を更新。データセンター向け需要が伸びている半導体のエヌビディアも連日で上昇し上場来高値を更新。映画やゲームをオンラインで配信するアップルと動画配信に特化したネットフリッ クスも上場来高値を更新しています。
2020年07月10日 | 続きはこちら »
【夕刊】
本日は都内で新型コロナ感染者が新たに224人確認され、1日の新規感染者数としては過去最多を記録しました。感染者との濃厚接触の疑いを知らせる厚労省の接触確認アプリは、感染者と非感染者の登録した者同士が15分以上、1メートル以内に近づくと、相手のデータを互いに記録する仕組みで、ダウンロード数は昨夕時点で600万件を超えていますが、感染した人からの登録は わずか3人で、現時点では全く用をなしていません。
2020年07月09日 | 続きはこちら »
【朝刊】
半導体のエヌビディアも買われ上場来高値を更新し、エヌビディアは時価総額で初めてインテルを上回りました。他の半導体株の上昇も目立ち、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は2日ぶりに過去最高値を更新しています。中国株上昇の流れを受けて中国電子商取引最大手アリババの米預託証券(ADR)が9%高と急伸。アリババの時価総額はフェイスブックを上回り、NY市場でアップル、マイクロソフト、アマゾンに次ぐ第4位に浮上しました。
2020年07月09日 | 続きはこちら »
【夕刊】
こうした状況を踏まえ、内閣府は街角景気についての判断を前月の「極めて厳しい状況にあるものの、悪化に歯止めがかかりつつある」から「厳しさは残るものの、持ち直しの動きがみられる」へと上方修正。先行きについては前月の「持ち直しへの期待がみられる」から「持ち直しが続くとみている」に判断を一歩進めています。
2020年07月08日 | 続きはこちら »
【朝刊】
前日までは、経済指標の改善を受けて投資家心理が楽観に傾き、株式相場は上昇してきましたが、経済指標の発表がないこの日は新型コロナの感染拡大と経済活動の再停止の動きが意識され投資家心理が悲観に傾きました。
2020年07月08日 | 続きはこちら »
【夕刊】
NY市場で半導体関連が大きく上昇していることを受け、半導体関連の代表格の一押し銘柄「東京エレクトロン」が6日連続高で440円高の2万9940円。半導体用マスク基板のHOYAも265円高の1万0905円、EUV(極端紫外線)対応のフォトマスク欠陥検査装置を手掛けるレー ザーテックも720円高の1万1200円と大幅高です。
2020年07月07日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウは続伸し約3週間ぶりの高値。ナスダック指数は5日続伸となり、3営業日連続で過去最高値を更新。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は約1カ月ぶりに過去最高値を更新しました。
2020年07月07日 | 続きはこちら »
【夕刊】
新型コロナウイルスの感染拡大で新規投資に慎重になっていた米著名投資家のウォーレン・バフェット氏が投資を再開したとの報道も投資家心理を強気に傾けました。日経平均は過去数日間上値を抑えていた25日線を上抜けています。
2020年07月06日 | 続きはこちら »
【朝刊】
日経平均株価は、日足チャートが収れんしつつあり、煮詰まり感。上に25日線、下に200日線があり、どちらにブレークするかが投資家心理に影響も。騰落レシオやカイリ率などからみた過熱感は解消。
2020年07月06日 | 続きはこちら »